ほしいツールを、形にする。
要件整理・試作・実装にAIを活用し、業務用アプリやWebサービスを開発。設計と動作の確認は人が行います。
03 / CREATE · AI活用のシステム開発
AIを活用して開発する。業務システムにAIの機能を組み込む。どちらも、現場の使い方と運用を踏まえて形にします。
小さなツールから、既存システムの改善まで。
業務に合わせた設計
確認・権限・保守まで含めて考えます。
TWO WAYS TO CREATE
要件整理・試作・実装にAIを活用し、業務用アプリやWebサービスを開発。設計と動作の確認は人が行います。
文章の下書き、情報の整理・分類などをシステムへ組み込みます。AIの出力を確認する画面や、処理に失敗した場合の動きも設計します。
WHAT WE CREATE
予約、受付、見積、進捗管理など。既製サービスで合わない部分を小さく補います。
複数のツールに散らばる情報をつなぎ、転記や確認の重複を減らす方法を検討します。
対象業務と扱うデータに合わせ、AI処理と人の確認を一つの流れにします。
HOW WE WORK
開発費は機能・連携先・データ・運用条件に応じてお見積もりします。AIサービスの利用料や保守費も、必要なものを分けてご案内します。
QUESTIONS
はい。AIは開発を進める手段としても活用します。完成するシステムにAI機能が必要かは、目的と費用・運用を踏まえて判断します。
現状を調査し、残す部分、連携する部分、置き換える部分を整理します。実現方法と対応範囲は環境を確認してご案内します。
はい。今の画面や作業内容、困っている場面から、必要な要件を一緒に整理します。
LET’S TALK
必要な機能が決まっていなくても、ご相談いただけます。